肚をつくる読書会 北海道

肚をつくる読書会 北海道

第110回 肚をつくる読書会 北海道

ご案内

肚をつくる読書会(通称ハラドク)北海道。

110 回目です。

4月から10年目に入っています。よくぞ続けてきた。
皆様にありがとうと言わせていただきます。

先月で『自省録』(著・マルクス・アウレーリウス)を全9回で終え、
課題本は『努力論』(著・幸田露伴)になります。

今回はその回目です。

この先、「努力」という言葉が、放送禁止用語か死語になるのではないかと思われますので、いまのうちに、肚に落としておきましょう。

本を読んで、頭に入れるのではなく肚に落とし込む。それがハラドクです。

存在は知っているけれど、なかなか手にとる機会がなかった本を、みんなで読みましょう、という考えで続けております。

新しい課題本が始まったばかりです。

この機会に参加をどうぞ。お待ちしております。


過去の課題本

『代表的日本人』『武士道』『茶の本』『風姿花伝』『学問のすすめ』『歎異抄』『五輪書』『日本的霊性』『生きがいについて』『自省録』


日時

令和6年 6月8日(土)
15時〜18時

場所

HS 1F YORIAIBA
札幌市中央区北2条西20丁目1-12 佐々木ビル 1F エイチエス

参加費

1,000円

課題本

『努力論』
(岩波文庫、著・幸田露伴)定価814円(税込)
輪読をしますので、課題本はご自身でご用意ください。

申込み

【1】フェイスブックイベントに参加表明 ここから

【2】メールで参加表明 ksaito@hs-prj.jp

【3】下記のフォームより

肚をつくる読書会北海道
参加申し込み

第111回 肚をつくる読書会 北海道

ご案内

肚をつくる読書会(通称ハラドク)北海道。

111 回目です。

4月から10年目に入っています。よくぞ続けてきた。
皆様にありがとうと言わせていただきます。

先月で『自省録』(著・マルクス・アウレーリウス)を全9回で終え、
課題本は『努力論』(著・幸田露伴)になります。

今回はその回目です。

この先、「努力」という言葉が、放送禁止用語か死語になるのではないかと思われますので、いまのうちに、肚に落としておきましょう。

本を読んで、頭に入れるのではなく肚に落とし込む。それがハラドクです。

存在は知っているけれど、なかなか手にとる機会がなかった本を、みんなで読みましょう、という考えで続けております。

新しい課題本が始まったばかりです。

この機会に参加をどうぞ。お待ちしております。


過去の課題本

『代表的日本人』『武士道』『茶の本』『風姿花伝』『学問のすすめ』『歎異抄』『五輪書』『日本的霊性』『生きがいについて』『自省録』


日時

令和6年 7月21日(日)
14時〜17時

場所

HS 1F YORIAIBA
札幌市中央区北2条西20丁目1-12 佐々木ビル 1F エイチエス

参加費

1,000円

課題本

『努力論』
(岩波文庫、著・幸田露伴)定価814円(税込)
輪読をしますので、課題本はご自身でご用意ください。

申込み

【1】フェイスブックイベントに参加表明 ここから

【2】メールで参加表明 ksaito@hs-prj.jp

【3】下記のフォームより

肚をつくる読書会北海道
参加申し込み

肚をつくる読書会 北海道 10周年記念祭

ご案内

2015年4月、会いにいく読書会として、ラーメン屋さんで開催した1回目。

それから休まず続けて2024年3月で丸9年。

4月から10年目が始まります!

このがんばりを記念して、10月5日(土)「肚をつくる読書会 北海道 10周年祭」を行います。

まだ内容は未定ですが、たっぷりと参加者の皆さんの話を聞き、対話する時間にします。

予定をしていただけるようお願いいたします。


日時

令和6年 10月5日(土)
15時〜19時

場所

札幌エルプラザ 3階 多目的室(予定)
札幌市北区北8条西3丁目

課題本

未 定

参加費

3,300円(税込)

定 員

20名

申込み

【1】フェイスブックイベントに参加表明 ここから

【2】メールで参加表明 ksaito@hs-prj.jp

【3】下記のフォームより

肚をつくる読書会北海道
参加申し込み

肚をつくる読書会 北海道 in名古屋 その6

ご案内

2024年3月につづき名古屋開催!

坐禅もありますよ!

肚ドクでいう対話とは、本を読んで感じた(思った)ことを、自分の経験と重ね、自分のことばで、他者に伝えようとする行為と、他者のことばを受け止め、自分のことばで投げ返す絡み合いです。

そこには批評も批判も否定もありません。考え方の違いを知ることで、結果として、自分の軸ができあがることになると信じています。

わたしたちは、評論家でも批評家でもコンサルタントでもなく、現実に生きているのです。


われわれは、 日常では一般に「非」「不」「無」の意味合いの違いなど考えたことがない。それなのに、「非」「不」「無」という語の微妙な意味合いの違いを、状況に応じて瞬間に察しては、自在に使い分けている。どうして、 そんなことができるのか。実はこの事実こそ、 われわれの心に、だれもが妙不可思議なすばらしい働きを具えもってきた証である。
『非ずのこころ』

日時

令和6年 11月16日(土)
15時30分〜19時

場所

正壽寺
名古屋市西区則武新町1丁目8-2

課題本

2冊ご持参ください!

『非ずのこころ』
(エイチエス)定価1980円(税込)

『和するこころ』
(エイチエス)定価1980円(税込)

参加費

3,500円(税込)

申込み

【1】フェイスブックイベントに参加表明 ここから

【2】メールで参加表明 ksaito@hs-prj.jp

【3】下記のフォームより

肚をつくる読書会北海道
参加申し込み
PAGE TOP